中西夏之『緩やかにみつめるためにいつまでも佇む、装置』展 at 国立国際美術館

国立国際美術館で中西夏之展を拝見した。油彩を中心にオブジェや、石膏、パネルなど77点に加え、写真や印刷物などの一次資料を含む関西では初めての大規模展となっている。(6月14日迄)

天の岩戸 ca.1955

洗濯バサミは撹拌行動を主張する 1963/93

コンパクト・オブジェ 1962

 

 

背・白 edge I 地塗反転 2007 背・白 edge I 2007

山頂の石蹴り 1969〜1975

中央の速い白 XIII 1990

-----

 

-----

 

連れ舞 2015 鏡の正三角儀 1972