常設展示 at 国立国際美術館

安東菜々 Work2 Work5 Electroc Wire 4 Electric Wire 7 シルクスクリーン 1975-1977年

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 中西夏之に続いて上階の常設展示は、特集「反射する都市」を、不安、フィールド、うつろう、ネガなどのキーワードで武本彩子が提案。ハイライトも良かったですね。美術館は見慣れた所蔵品展示が一番といつも思いのです。 

左からマックス・エルンスト『灰色の森』(1927)、ジャン・アルプ『カップか果物か』(1960)、ジョセフ・コーネル『無題(北ホテル)』(1950年代)