30年遡るカタログ拙稿英訳 

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悪銭苦闘を続けてきた名古屋市美術館での『我が愛しのマン・レイ』展カタログの拙稿英訳は、第四コーナーにたどり着きました。行きつ戻りつは4回をこえたか、24,000字程の原稿の調子を合わせるのは難儀でしたね。これから 作品題名や雑誌名等のイタリック変更をして終わります。銀紙書房のPDF本、さて、どうなりますか。